明るすぎる部屋では眠れないかも・・・

通常眠りに入るためには
自律心のひとつ「副交感神経」の行いが優位になることが必要です。
また、その実情が通常形で訪れると
まわりの実情は関係なく、寝付けるようになります。

しかし、ベッドに入っても、まだまだ、寝付ける状態にないときは
まわりのふとしたことでも気になります。
例えば、目覚ましの秒針が動く響きや、換気扇の響き
水道の水手ぬかりが心配なときは、ポトポトという響き・・・
やっぱり、些細なことでも気に掛かるのです。

やはり、明るすぎる座敷だと、眠りの封じにもなります。
ますます、枕の高さや、掛布団の重さなど
眠れないときは、まわりのオールが気になる対象になります。

このような事態を遠ざけるためには
座敷の照明をできるだけ減らすことが大切です。

当然、ベッドに入ってからの電話統制は絶対にだめ。
こいつがNGなのは、ディスプレーの明るさだけでなく
メイルのレスポンスなどが気になって、メンタリティが落ち着かないことも
おおいに関係していると思われます。

知人や友達とのコミュニケーションも大切ですが
そのために眠り不足になっては
生活に差し障りを大きなきたしてしまいますので
ここは、思い切って削ることをお勧めします。白髪染めトリートメントとシャンプーの両方を使ったら、どうなるのかしら?


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